バラ園とリス
午後、ちょっとだけ動植物園へ。
主たる目的はバラの様子見。
まだちょっと早いみたい。
主たる目的はバラの様子見。
まだちょっと早いみたい。

バラ園の近くに、こども動物園というコーナーがある。 羊とかモルモットなどに触ることができる。 ただ平日の午後とあって、小学生や幼稚園児はいない。 いるのは未就園児を連れた親と、授業がない(サボリ?)大学生のカップル。 今回はリスと小鳥の大きなケージに入ってきた。 仕切られた空間のせいか、鳥たちも野生のものより人間との距離が近い。 リスも自然ではあり得ないことだが、私の膝の上まで登ってきた。 近くにいた若いカップルが「すご~い」と驚いていたが、彼らには寄っていかない。 残念なことに手にしていたカメラには300ミリの望遠が付いていたので、 至近距離の被写体は撮影できない。 立派なレンズを付けたカメラを持ったおじさんが、鳥の方にカメラを向けると、鳥たちは慌てて逃げ出していた。 br />あのおじさんからはどんな「気」が出ていたのだろう?
私がカメラを向けてもここの鳥は逃げない。
総じて、私は人間よりも動物に好かれるようだ。
聖歌隊
大学のキリスト教センターが、何とか聖歌隊を作り育てようとがんばっている。
CDを出すような聖歌隊に育つことを期待したいが、ともあれ、ほとんどゼロから。
授業で宣伝してほしいとのことなので、今日は私も体験してきた。
外部から先生を招いて指導していただいている。
歌ったのは、
1「この星に生まれて」
2「見上げてごらん夜の星を」
どこが聖歌隊か!と言われそうだが、
ともかく、歌を歌うというところから始めようという趣旨で。
1曲目は小学生や中学生の合唱でよく歌われるんじゃないかなぁ。
あまり大学生の合唱というのでは聞かない。
どちらも「聴いたことはあるが歌うのは初めて」の曲だ。
だから、まぁ、音を取るのは簡単だ。
しかし、声が出ない。
ベートーヴェンの「ミサ・ソレムニス」に取り組んでいた頃の声はどこへ行った。
写真は白鳥古墳の前の路傍に咲いていた花。
強風の中で鞄で風を弱めて撮ったもの。
CDを出すような聖歌隊に育つことを期待したいが、ともあれ、ほとんどゼロから。
授業で宣伝してほしいとのことなので、今日は私も体験してきた。
外部から先生を招いて指導していただいている。
歌ったのは、
1「この星に生まれて」
2「見上げてごらん夜の星を」
どこが聖歌隊か!と言われそうだが、
ともかく、歌を歌うというところから始めようという趣旨で。
1曲目は小学生や中学生の合唱でよく歌われるんじゃないかなぁ。
あまり大学生の合唱というのでは聞かない。
どちらも「聴いたことはあるが歌うのは初めて」の曲だ。
だから、まぁ、音を取るのは簡単だ。
しかし、声が出ない。
ベートーヴェンの「ミサ・ソレムニス」に取り組んでいた頃の声はどこへ行った。
写真は白鳥古墳の前の路傍に咲いていた花。
強風の中で鞄で風を弱めて撮ったもの。
デジカメの動作(メモとして)
*istDSの測光動作について
今朝、6時、まだ十分な明るさに達していない時刻だが
ベランダからハナミズキの写真を撮った。
その際におもしろいカメラの動作に気がついたので書き留めておく。
モードはすべてPICTUREモード(カメラにお任せの鮮やか仕上げ)












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